第2回シンポジウム

2013年10月16日(水) 13:00~17:00,帝京大学霞ヶ関キャンパス

参加者:約70名

  1. 我々の目指すCAE計算環境(富士通研究所,高村 守幸)
  2. 鉱山業におけるシミュレーションの事例と今後の課題(住友金属鉱山(株),槙 孝一郎)
  3. 塑性加工における計算機シミュレーションの活用と今後の課題(DEFORMのご紹介)((株)ヤマナカゴーキン,牟礼 昌哉)
  4. 電磁場解析アプリケーションの現状と今後((株)フォトン,池田 文昭)
  5. 鋳造シミュレーションシステムの開発と今後の展開(茨城日立情報サービス(株),丸山 悟)
  6. CAE計算環境―試案・私案・思案―(広島市立大学,北村 俊明)