第1回シンポジウム

2013年2月13日(水) 13:00~17:10,帝京大学霞ヶ関キャンパス

参加者:約90名

  1. 開発設計現場での機械系CAE活用の経験とこれからの「ものづくり設計」におけるCAEの役割(帝京大学,田沼 唯士)
  2. ナブテスコにおけるCAEの現在と今後の展望(ナブテスコ(株),横地 和彦)
  3. 並列流体解析アプリケーションの現状と今後((株)ソフトウェアクレイドル,黒石 浩之)
  4. 並列構造解析システムの現状と今後((株)アライドエンジニアリング,秋葉 博)
  5. CAEユーザが欲しい計算環境((独)海洋研究開発機構,福井 義成)
  6. CAE向け計算環境の構築を目指して -アーキテクトの目論見と悩み-(広島市立大学,北村 俊明)